ごめんなさい

最近情緒不安定で
しばらく落ち着くため休みます

かっちゃんミニメありがとう
元気になったら戻ってくるね…

君をさがしてた CHEMISTRY

きっと気づけなかった
君に初めて出会う
その瞬間までは
ひとりで生きていけると思って歩いてたんだ


じっと抱え込んでた
どんな迷いも どんな心残りも
あどけない微笑みが
全部吹き飛ばしてくれた

ずっとずっと君のそばで誰よりも近いこの場所で何よりも強い気持ちで僕は君を守り続ける



やっと分かったはずなのに
向き合った途端に強がってみせたりして
これまでもこれからも繰り返すかもしれない
伝えたい言葉さえ
見つけられない時は涙流そう
僕たち2人ならば
すべて乗り越えてゆくだろう


ずっとずっと君のそばで誰よりも近いこの場所で何よりも強い気持ちで僕は君を守り続ける

光のまぶしい朝でも
風の吹きつける夜でも
いつの日でも変わらない気持ちで
僕だけを見ててほしい


星つぶ数えて ため息ついた
これだけの偶然の中で
たったひとつ
2人の中に生まれたものは奇跡なんかじゃないから


ずっとずっと君のそばで誰よりも近いこの場所で何よりも強い気持ちで僕は
君を守り続ける
今日もあしたもあさっても
どれだけの時がたってもこれだけは変わらないんだ僕は君だけを見つめている


ずっとずっと君のそばで誰よりも近いこの場所で何よりも強い気持ちで僕は君を守り続ける

きっと分かってたんだ
君に初めて
出会ったその瞬間には
探し続けてたんだ
僕は君をさがしてたした

愛しすぎて CHEMISTRY

過去をしのぶひとときさえ
胸にやどる想い色つき
今の時間モノクロームに染め上げていく

空と海が近いところ
夜と朝が重なるとき
君は僕の腕の中で涙こぼした
時が過ぎて今さらなんてわかってるけど
これからも君の手のぬくもりが忘れられずに

愛しすぎて もう戻れなくて
愛しすぎて 震えてた手に
愛しすぎて ぬくもりだけが
愛しすぎて



君の好きな言葉ならば
今も言える ひとつ残らずに
僕の名前 そこにあると信じたいけど

波が運ぶ木切れたちは
岸に着けず漂うだけ
もしも今があの時なら
愛しすぎて

人はいつも終わった恋に夢見るけど
この胸の炎はまだくすぶり

遠い所にいる君のもとに思いを想いを伝えたくて

愛しすぎて引き戻せなくて
愛しすぎて触れ合えた手に
愛しすぎて 優しさだけが
愛しすぎて 愛しすぎて
愛しすぎて もう戻れなくて
愛しすぎて 震えてた手に
愛しすぎて ぬくもりだけが
愛しすぎて 愛しすぎて

前の記事へ 次の記事へ
カレンダー
<< 2024年05月 >>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
アーカイブ
カテゴリー